相談事例

【相談事例】自宅敷地内で子猫が生まれた

2016年5月24日  

神戸市東灘区の女性から。自宅敷地内で野良猫が子猫を産みました。デッキの下にいる様子です。子猫の声が聞こえました。

この母猫は毎年出産しています。今度こそ、捕獲して不妊手術をしようと思うのですが、どうやったら捕まりますか?

子猫4匹いるようです。捕獲の上、飼い主を探すことができたらと考えています―という相談がありました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―レオン君、トライアル中

2016年5月19日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、支援グループ「ポーアイの猫を救う会」が立ち上がり、支援をしています。

元の場所から一時避難先に収容された猫たちは、その後、それぞれの預かり先で暮らしながら、新しい飼い主との出会いを待っています。

ゴールデンウイーク最中の5月5日(木・祝)に、神戸・岡本に新しくできた保護猫カフェ「ニャーニャ森」で譲渡会が開かれ、ポーアイにゃんずも参加。レオン君にお声が掛かり、先日、希望者のお宅に行きました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―譲渡会に参加

2016年5月8日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、支援グループ「ポーアイの猫を救う会」が立ち上がり、支援をしています。

元の場所から一時避難先に収容された猫たちは、その後、それぞれの預かり先で暮らしています。とりあえずの落ち着き先が決まりましたので、これから本腰を入れて新しい飼い主を探します。 (さらに…)

【相談事例】気になる子猫を保護したい

2016年5月2日  

にゃんぷろの公式ホームページなどを見た女性から。ミントクラブにお電話をいただきました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主が認知症で―多頭崩壊のS0S、4匹目を発見!

2016年4月28日  

実行委員会のホームページをご覧になった方から、ミントクラブに電話がありました。

猫4匹を飼っている高齢夫婦。3月に夫が死亡。残された妻は現在、入院中。認知症があり、体調が戻っても、元の家で暮らすことは不可能なため、猫を飼い続けることができなくなりました。ご親戚の方の依頼を受けて飼い猫の救済活動に当たっています。先週末に2匹を救出しました。

そして本日、3匹目の捕獲を試みました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主が認知症で―多頭崩壊のS0S、保護された猫たちの様子

2016年4月27日  

実行委員会のホームページをご覧になった方から、ミントクラブに電話がありました。

猫4匹を飼っている高齢夫婦。3月に夫が死亡。残された妻は現在、入院中。認知症があり、体調が戻っても、元の家で暮らすことは不可能なため、猫を飼い続けることができなくなりました。ご親戚の方の依頼を受けて飼い猫の救済活動に当たっています。先週末に2匹を救出しました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主が認知症で―多頭崩壊のSOS、その後

2016年4月24日  

実行委員会のホームページをご覧になった方から、ミントクラブに電話がありました。

猫4匹を飼っている高齢夫婦。3月に夫が死亡。残された妻がショックで倒れていたところを発見され、入院中。

女性には強い認知症があり、体調が戻っても、元の家で暮らすことは不可能。無人になった家に取り残された猫の救済に入りました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―面談しました!

2016年4月20日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、支援グループ「ポーアイの猫を救う会」が立ち上がり、支援を継続しています。

現住宅を今月末で引き払うため、猫たちは4月9日(土)に保護。東灘区のますだ動物病院で健康診断などを受けた後、一時避難先に収容されました。

これから、保護猫カフェにお引っ越ししておうち探しに取り組むメンバーを選出するため、20日(水)の午後、カフェのオーナーさんが家庭訪問。猫たちは、“三者面談”を受けました。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―おうち探し開始!

2016年4月16日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、支援グループ「ポーアイの猫を救う会」を立ち上げ、支援しています。

現住宅を今月末で引き払うため、先週末に一時避難先に収容された猫たちは、少しずつ落ち着きを取り戻しています。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―一時避難

2016年4月12日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、支援グループが立ち上がりました。「ポーアイの猫を救う会」です。

現住宅を今月末で引き払うため、先週末は、猫の大移動。東灘区のますだ動物病院で健康診断や不妊手術などを行ってから、一時避難先に収容しました。 (さらに…)


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