相談事例

【相談事例】飼い主の急死で取り残された猫たち―募金受け付け開始

2016年4月5日  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死し、神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されました。連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始め、猫の状態を確認し、受け入れ先を探しています。

ボランティア有志により、支援グループが立ち上がりました。「ポーアイの猫を救う会」です。また、支援金受け付けのための口座を開設しました。

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【相談事例】飼い主が認知症で…多頭崩壊のSOS

2016年4月4日  

実行委員会のホームページをご覧になった方から、ミントクラブに電話がありました。

猫4匹を飼っている高齢夫婦。3月に夫が死亡。残された妻がショックで倒れていたところを発見され、入院中。

女性には強い認知症があり、体調が戻っても、元の家で暮らすことは不可能。そして、猫だけが取り残されることになる―。 (さらに…)

【相談事例】飼い主の急死で、取り残された猫たち

  

フェイスブックに寄せられた情報から。

飼い主の女性が外出中に急死しました。神戸市中央区・ポートアイランドの自宅マンションに猫が取り残されているということで、連絡を受けた方々が猫の救済のために動き始めました。 (さらに…)

【相談事例】神戸市営住宅の野良猫問題―和解成立

2016年3月8日  

2015年12月に、「鈴蘭台にゃんずクラブ」(愛称:鈴にゃんクラブ)を立ち上げた神戸市北区の市営鈴蘭台東第3住宅で、野良猫を敷地内に持ち込んで長年トラブルを起こしてきた近隣住民のHさんと、この2月、今後の対応について話し合いを持ちました。そして、このたび和解が成立しました。 (さらに…)

【相談事例】猫の搬送をお願いしたい

2016年3月3日  

尼崎市在住の女性から、お電話がありました。自宅敷地内に現れるようになった野良猫2匹。子猫が生まれる前に不妊手術をしようと思います。猫の捕獲は自分でできるので、病院までの搬送をお願いしたい―との依頼です。 (さらに…)

【相談事例】姫路で多頭崩壊、その後―おばちゃんが動いた!

2016年2月23日  

姫路市内の60代女性の猫問題で、2015年10月から継続して相談を受けています。女性は現在、公営賃貸住宅にお住まいですが、事情あって転居することになっています。 (さらに…)

【相談事例】神戸市営住宅の野良猫問題―話し合いを持つ

2016年2月8日  

2015年12月に、「鈴蘭台にゃんずクラブ」(愛称:鈴にゃんクラブ)を立ち上げた神戸市北区の市営鈴蘭台東第3住宅で、2月6日(土)の午後、野良猫を敷地内に持ち込んで長年トラブルを起こしてきた近隣住民のHさんと、今後の対応について話し合いを持ちました。 (さらに…)

【相談事例】ペット飼育不可の住宅に住む女性から

2016年2月1日  

ペット不可のアパートに住んでいる高砂市在住の女性から。去年、衣装ケースに入れて捨てられていた猫4匹を保護。放っておけず連れて帰り飼っていたところ、管理会社に見つかってしまい退去を求められている。期限が迫っているので、なんとか助けてくれないか―との相談です。 (さらに…)

【相談事例】庭にやってくる野良猫、その後

2016年1月29日  

先日、相談を受けた垂水区の女性から、神戸新聞ミントクラブ事務局に電話がありました。 (さらに…)

【相談事例】猫の虐待防止策は?

2016年1月21日  

地域猫ボランティアの女性から、相談のメールが届きました。 (さらに…)


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